別に、机が無くても良い。
そんな時もありそうです。
例えば、本を立ち読みするとか。
手に持っていて、そんなに重くない本でしたら、
机は要りません。
おそらく書き物をしない限りは、必要ないのでは
ないかと思われます。
実際に書店とかでは、立ち読みするわけですから、
自宅に居ても、立ち読みで何の問題も無いわけです。
どうしても形から入りたい方なので、机を買わなければ、
立ち仕事はできないと考えてしまいがちですが。
けっこう前に買ったKindleなんかも適しているかも
しれません。
両手で持って、ほとんどストレスを感じません。
ページをめくるのも、指でタッチするだけですし。
早速、Kindleで読書してみることにします。
2013年11月16日土曜日
立ち机を考えているのなら
2013年11月6日水曜日
音は意外と集中力をそぐ
何かに集中してみようとか考えると、周りの
音がけっこう気になるものです。
それが、作業の音だったり、清掃の音だったり。
そんなどうしようもない普通のものであっても、
けっこう気になります。
そして、人間には、五感がありますが、それを統合
している脳は、ひとつ。
意識もひとつなので、どこかでそれを支配するものが
あると、他のことができなくなります。
環境というのも、大切な部分があります。
2013年11月3日日曜日
1000冊を持ち歩いて、好きなとき、好きな場所で
Kindle Paperwhite をけっこう前に購入して、愛用しています。
20冊くらい入れていますが、まだまだ、容量に余裕があります。
専用のケースがなかなかいい感じで、いつでもどこでも読書が
気軽にできます。
バックライトがきれいで、明るくても、暗くても見えます。
こんな感じです。
レジュームが効きますので、ケースをぱたんと開けた瞬間に
読み始めることができます。
英文は、辞書もひくことができます。
これで一番便利に感じるところは、ちょっとしたスキマ時間に
どんどん読み進めることができる点です。
英語の本を沢山読んでみたいと計画しています。
日本語のタイトルが少なすぎることもありますが。
かなり英語を使えるようになりそうです。
今は、裸のサル を読んでいます。
2013年10月28日月曜日
time heals
時が癒してくれる。
大半のことに、当てはまると感じます。
別名、忘却ともいいますが。
逆に、記憶力が異様に良くて、忘れることができない。
そんな人は、不幸なのかもしれません。
とりあえず、今が大変なら、焦らないで、じっとしていること。
もちろん、必要と思われる手はうっておいたほうが良いのは、
言うまでもありませんが。
cr367- 意外と忘れているものです
2013年10月18日金曜日
夜は、寒くなってきています、布団から抜け出たくありません
ストーブをがんがんたけばよいのかもしれませんが。
それもちょっとという感じの時期ではあります。
布団のなかとか、毛布をかぶってと言った感じは、
暖かく過ごせますが。
せいぜい、テレビを見たり、本を読んだりくらいしか
できません。
それでも十分なのですが。
ここ数年前からのはやりのアイテムというか、着る毛布
というのがあります。
これなら、毛布にくるまりながら生活ができます。
今ぐらいの時期にこそ最適かもしれません。
寒い夜には、着る毛布
2013年10月14日月曜日
記事は、書けるときに書く
仕事が忙しかったり、心配事があったり。
そんな時には、記事を書いているどころではありません。
また、お腹が痛かったり、頭が痛かったり。
そんな時にも、記事を書くどころの話ではありません。
結局、心理的に安静で、肉体的に健康な時に
沢山やる。
それしか無いと思われます。
ちょっと前に、頭が割れるように痛かったけど、今日は、楽。
そんな時には、気合いを入れてみるのも悪くはありません。
結局、ベストの体調というのは、そんなにありませんが、
ベターな時には、しこしこと作業に勤しむ。
それでいいのだろうと思います。
cr367- 一つ記事を書くと、3つアクセスを拾える
2013年10月9日水曜日
ネットワークで同期してメモが出来る
何気ないことですが。
これができない環境にあると、できることのありがたさが
身にしみてきます。
具体的には、GmailとEvernoteのセキュリティを二段階認証に
変更してから、スマホのログインがうまくいかなくなっていました。
それでも使えるサービスを探していて、日誌というサービスに
出会うことができました。
ちょっとしたメモに使えるサービス
これで、スマホから、自由にテキストを入力できます。
そして、それを転送することもなく、自動的にパソコンから
読み込むことができます。
事実上、パソコンに書き込むことができることになります。
まあ、新しいスマホにしたら、Evernoteが使えるようになると
思いますが。
それでも、便利なサービスには、ちがいありません。