2014年4月13日日曜日

一番のネックは、自分の中に批評家が居ること

文章を書いたり、サイトを作ったり。

いろいろと作業をやっていますが。
一番ネックになると感じているのは、自分自身が、
自分に対しての批評家になってしまっているということ
かもしれません。

書いたものや作ったものが、及第点でなければならない。
一定以上のレベルでなければ絶対にダメ。

そんな風に考えてしまった途端に窮屈になってしまいます。

もっと自由に、肩の力を抜いて。

これがクオリティ低くても、あるいは、こけてしまっても、
それを元にしてブラッシュアップしていけばよい。

次がちょっといいものにできれば、それでいいくらいに
考えてさくさく作ってしまうのがいいと思われます。

どんな駄作を作ったとしても、めげない。
必要なのは、そのあたりと思います。


cr367- 趣味と実益をかねたゲーム

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