ここ最近、英語の勉強に集中しています。
目標は、ネットの英語サイトを辞書無しで自由に読みこなして意味が取れること。
その過程で色々と利用できるものは、利用しながらマスターしていきたいと考えています。
その中でも、サイトラというのを先日知りました。
1つの英文をいくつかの部分に分けて、その部分部分を訳しながら、理解していくという方法です。
通訳になる方の必須のトレーニングみたいです。
とりあえずは、やってみようかと思います。
2015年9月8日火曜日
サイトラというのに興味を持っています
2015年7月9日木曜日
ひとつひとつはできるけれども
一つ一つのことは、比較的簡単にできるけれども、それを回数をこなすことや継続することは困難という場合がけっこうあります。
英語を始めとして勉強などもそうですし、筋トレなどの運動系もそうかもしれません。
仕事にもその側面がありますし、例えば、アフィリエイトみたいなネットの副業(場合によっては本業)もそうだろうと思います。
一つやることと沢山やることとは、全く別物ではないかというくらいかけ離れたことなのかもしれません。
でも、不可能かと言われたら可能であるということになります。
要は、やってみるしかない。
ということになると思います。
2015年7月8日水曜日
お題を決めて即興で
ブログの記事も、色々と考えだすと、まったく書けなくなってきます。
そもそも傑作が書けるわけでもなく、誰も読んでくれていないかもしれないところの文章ということなので、自分でノートに書くのと大差ないかもしれません。
でも、そうであるならば、逆に気軽に色々と書くことができるかもしれません。
一番最初のタイトル。
ここをお題と考える。
そうすると、ここさえまず書ければあとはなんとか続けていけそうです。
似たようなものに試験の小論文があります。
どんなにネタがないと思っても、試験だったら真剣に書こうとします。
同じようなものと考えれば、なんとかなりそうに思います。
2015年7月6日月曜日
気合いを入れて雑用をこなす
普段の仕事などで、これは重要だというものもあれば、明らかに雑用で、優先順位は、かなり低いというものもあります。
優先順位で仕事を決めたら、順位の低いものがいつまでも残るというようなことをどこかで読んだ記憶があります。
結局、やらなければならないことであるならば、片っ端からこなしていくしかありません。
仕事を選り好みしている余裕はありません。
そして、どうせやるなら全力でというのがいいかもしれません。
獅子は全力でというような感じです。
力を抜いてやったから楽だったというふうにはたいていなるものではなく。
気合いを入れてやったほうが、結果的に早くできたりもします。
すべての雑用の中でも、文章を書くことに関するものは、もっともっと大切にしておいた方がいいかおしれません。
文章を書く。
その一点では、すべての作業や仕事はつながっていると思います。
そして、書いた量に比例して洗練されていくものと思います。
そうであるならば、仕事をやりながらトレーニングできる。
こんないいことはありません。
何よりも、ちょっといいなと思える文章を書けたら、なんだかうれしくなる。
そういう側面もあります。
すべてを淡々とこなす。
やはり、これでしょう。
cr367- 心理的なハードル
2015年6月26日金曜日
コールドケースがdTVにあったような
先日、dTVのタイトルを眺めていたら、たしかコールドケースがあったように思います。
だとしたら、ちょっとうれしいです。
というのも、この海外テレビドラマは、DVD化されていませんので。
その理由が全編にわたって音楽がふんだんに使われていて、その著作権が膨大になるためにDVD化できなかったという話らしいです。
自分で録画してあったらお宝だったのですが。
なんらかの形で著作権問題が解決してDVD化されると一番うれしいのですが。
とりあえず、dTVにあったら、観てみようかと思います。
cr367- ピンナップガールが写真家に
2015年6月22日月曜日
心理的なハードル
例えば、ブログに記事を書く。
ただ、それだけのことであっても、なんだか敷居が高くて、やる気がでないみたいに感じることがあります。
そんなときにも、ひとつ適当でも記事を書いたら、それが呼び水になって、その後は、けっこう気楽に記事を書き続けることができるようになったりするものです。
心理的な抵抗感とか、ハードルというのは、ほとんど実態のないものですが。
確かに自分の前に立ちはだかっているように感じることが多いものです。
最初に、この一歩を踏み出して、そこを越えるための儀式を自分の中で作っておくのもいいのかもしれません。
やはりなんといっても、自分の手持ちのブログのどこかに、まずは、簡単な記事をひとつ書く。
それがいいかなと思っています。
気合いを入れたブログやサイトというのも魅力的ではありますが。
力を抜いたブログというのも、存在価値があるかなと思います。
2015年6月19日金曜日
日常的にありふれたものを写真に撮る
ブログに記事を書いていて、ワンポイントで写真を載せたいとか考えていてもなかなか適当な写真が手持ちになかったりします。
旅行とか何かの記念みたいにプライベート中心でしたら、あまり公開するのに向いた写真は含まれていません。
逆に考えると、ありふれたものを片っ端から写真に撮ってストックするような習慣が無いと、なかなかブログやネット上のコンテンツに使えないということにもなります。
デジカメとスマホがありますので、無料に近い状況でいくらでも写真を撮影できて、しかもストックも自由自在です。
あとはやる気というか、実践あるのみです。