2014年1月29日水曜日

感謝の心を忘れない

ここ数日、仕事が滅茶苦茶立て込んでいました。

そんなときこそ、お世話になった方の恩が身にしみます。

誰もが計算づくというわけではなくて、心底いい人というか、
大人の方は、いらっしゃいます。

恩は、受けた人に返すのではなく、他の人親切にする。
そうしていくと、それが広がっていく。

むかし親に言われたような気がします。

同じように大人の対応で、人にさりげなく親切にする。
それを意識していこうかと思います。

2014年1月26日日曜日

食べるのを楽しみにすると太る

ここ最近、ちょっと体重が増えています。

その前に7kg 減量して、今、2kg 戻しています。

いわゆるリバウンドというのとは、ちょっと違うと
思いますが。

やはり、食べる量が関係してきます。

間食が最大の敵です。

という程大げさなものでもないのですが。
どうしても家族にすすめられると食べてしまいます。

それと、外食。

自宅だと腹八分目にするのですが。
外食だと、つい前からの習慣で大盛りを注文してしまったり、
一品多く注文してしまったりします。

過食気味になると、軽い空腹感を感じなくなりますので、
分かります。

適正な食事にすると、各食事の前に軽い空腹感を感じます。

災難もちょっとのところにあるかもしれません

以前、立体駐車場に入れようと思って、待っていました。

管理人さんが来る前に進めようと思いましたが、どうも
感じが違います。

そのまま進んでいたら、落ちるところでした。
なにかの加減で、車を乗せるところがずれていました。

また、別の時には、ある学会で、ちょっとふらつき横の壁に手を
ついて体を支えようとしましたが、思いとどまりました。
そこは、壁ではなく、巨大なカーテンみたいなものでした。

そこに手をついて体重を乗せていたらとかんがえると、ちょっと
ぞっとします。

意外と身近なところに危険な状況があるのかもしれません。

大抵は、いやなかんじがします。
その直感を無視しないことは、大切に思います。

2014年1月25日土曜日

おんこの実というのもありました

なんとなく、ふと思い出しました。

おんこの実 というのもありました。
小さくて赤い実で、中に種がありその周りに果肉が
あります。

小豆粒くらいの小さな実でした。

ちょっとねばっとした感じもあり、甘い実でした。

独特の甘さ。
色、味、けっこう昔のことでも覚えているものです。

ほおずき なんかもけっこう覚えています。

中を食べるわけではありませんが、中を抜いて、ふくらませる。

記憶は、不思議なものです。

一記事書いたあとにすること

それは、アクセス解析を眺めることではなくて、
二記事目を書くこと。

それが一番です。

淡々と作業をこなす。

その結果をすぐには期待しない。

1つのつぎには、次の1つ。
そうやって進めていくことが先決でしょう。

そうやっている間にどんどん記事が積み重なっていきます。

ボリュームが出てくれば、パワーが違ってきます。

本来、トレーニングというのは、そのようなものだろうと
思います。

そして、次の段階としては、ひとつの記事を長くしていくこと。
小見出しなどをうまく利用して、ある程度以上の長さを
目指す。

そうやって、小さな目標や課題を設定して、それをこなしていく。

少しずつ成長できればいいと思います。

2014年1月24日金曜日

スマホからツイートしてみました

スマホを iPhone5 に機種変更してから、快適です。

フリック入力も特訓中で、テキストを書いて、Evernoteに
飛ばしています。

でも、それを改めてコピペして、ツイッターに投稿するなら、
最初から、ツイッターに入力でいいかなと思いました。

まあ、誰もが普通にやっていることです。

当然のことながらうまく行きました。

誤入力してしまうのではないかとか、別の設定に
なっていないかなど、かなりの取り越し苦労の果てに、
なんとか。

ツイートの時間とか、頻度とか、インターバルとかが
けっこう大切な気がします。

今後、うまく使っていければと思います。

ネット上の情報すら読み切れていない

なんとなく、流し読みして理解しているつもりに
なっていることが多いかなと思います。

何かを調べた時に、ネット上のコンテンツを参考に
することが、増えてきています。

でも、数行をパラパラ見て、なんとなくわかったような
気分になっているということも多いものです。

ブックマークしておいて、後日、じっくり読んでみる。

この部分が欠落しているように思います。

全部を暗記する必要はありませんが。
全部に目を通してみる。
というのは、必要かもしれません。

ただ、ネットの情報は、玉石混交であり、なかなかその
見極めというのに苦労するとういう部分もあります。

一般の書籍とか、学術論文なども範囲に入れておいた方が
いいかもしれません。